山名正晃について / ご挨拶 |
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山名正晃のプロフィール/経歴 |
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議員活動以外のことについて |
![]() ![]() 2011年より自分自身が漫画・アニメが好きなこともありコスプレ業界への興味を持つようになり、岡山県内の様々な施設、観光名所、商業施設等でコスプレイヤー向けの撮影イベントを開催してきました。 イベントでは岡山県内だけでなく県外からのコスプレイヤーの皆様が来場され、SNSでの撮影された写真を通じ、岡山の良いところが広く知れ渡り、2013年には岡山市の体育館にて行った複合イベントでは出版社の協力のもと「岡山県出身漫画家展」やテレビ局とのタイアップ協力もあり「約1,000名」を集客、2018年には倉敷市の大型ショッピングモールにてフェスイベントも開催させていただき多くの方にお越しいただけました。 またイベントだけに留まらず、2013年に高梁市にて倉庫を使った撮影スタジオも設立。2014年に倉敷市へ移転する際、撮影スタジオとコスプレ用品専門ショップの複合店を出店し、2019年から岡山市北区昭和町にて専門ショップを移転しましたが、2022年にCOS-CHAへ店舗を譲渡しています。 2023年からはイオンモール岡山・イオンモール倉敷にて大型イベントを再開し、最大「1,200名」の集客もあり、今後もコスプレを通じて岡山の魅力を発信していきます。 [COS-LOG公式サイト] http://cos-log.com/ ![]() ![]() 2010年より「岡山の子どもたちの笑顔のため」を活動理念に掲げ、ご当地ヒーローの中の人として活動を開始しました。 岡山、特にここ総社に伝わる温羅伝説を元に考案。特に敵側は「メガス(こわす) / フーガワリー(みてくれがわるい) / チバケル(ふざける) / ドガーナ(どうですか) / オエンガー(だめだ)」など岡山弁を多用し、キャラクターデザインから衣装の制作、脚本作りを一人で行い、ステージ演出、アクションを仲間と一緒に作り上げていきました。 岡山県内の様々なお祭りやイベントでショーをする際、力だけで解決するのではなく、ショーの最後に敵は「ごめんなさい」と素直に謝ること、応援してくれたみんなに「ありがとう」の感謝を伝えることを中心に脚本を作っています。 子供虐待防止運動や6/1岡山市民の日の推進キャラクターとして設立にも関わるなど社会活動をはじめ、様々なメディアにも取り上げられ、子供向け大手雑誌にも掲載、全国のご当地ヒーローが集うゲームアプリ(現在サービス終了)にも出演、大手コンビニとの全国ご当地ヒーローキャンペーンにも参加させていただき、岡山のPRにつながる様々な活動を行ってきました。 [公式サイト] http://www.jakenja.x0.com/ [現在活動再開に向け修行中] |